焼酎

焼酎

皆さん、お酒は好きですか。

私は好きで妊娠前はよく飲んでいました。

体は小さいけれどざるだとか言われるほど飲んでいましたね。

家にももちろんお酒は常備していました。

そんな姿を見た夫は当時こそ言わなかったけれど干物候補だと思ったそうです。

そんな夫とめでたく縁あって結婚しました。

付き合っている時からよく二人でお酒を飲んでいました。

私はビールはすぐお腹がいっぱいになってしまうので焼酎派です。

焼酎だと結構何杯でもいけちゃうんですよね。

気分に合わせて水割りやお湯割りにしますが、たいていはロックです。

そんな私の夫は転勤族。

なんと!鹿児島に決まったのです。

いや、実家から遠いし灰が降るので大変は大変なんです。

でもなんといっても鹿児島は焼酎の県ではないですか。

居酒屋などでも焼酎がとっても安いんですよ。

もうこれはたくさん飲むしかないと思っていたのですが、その矢先に妊娠発覚。

それはそれでとても嬉しかったです。

我が家に家族が増えるので。

ただ、もうちょっと鹿児島を堪能してからでもよかったかななんて思います。

さてその息子も1歳になり周りではちらほら卒乳できる子も出てきました。

卒乳できるとお母さんもお酒が飲めるのでいいなと思いますが、うちは当分先のことになりそうですね。

息子はなにかあったらすぐおっぱいだし、おっぱいなしでは眠れません。

お酒を飲むにはかなりの難関が立ちはだかっています(笑)

まぁ、卒乳はまだですがその日を待ちわびつつ夫とでかけては鹿児島の焼酎を買ってくるということをしています。

気づいたらかなりの本数で軽く20本近くはあるんじゃないでしょうか。

面白いことに同じ鹿児島県内でも売っている商品が場所によってかなり違います。

あの有名な魔王の蔵元のある垂水ではそこの商品がほとんどで、枕崎なんかで良く見る白波などはあまり置いていませんでした。

なので行く場所行く場所で違う焼酎をついつい買ってしまいがちなんです。

卒乳はまだもうちょっとかかりそうですがなんとか頑張って卒乳して鹿児島の焼酎を堪能できる日を心待ちにしています。

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手根管症候群ってしっていましたか?

ちょっと前から手の指に痺れがでて、ちょっとこわかったのですが、しばらく放置してました。糖尿病だったらどうしよう……とかかんがえるとどうにもこわくて。でも、手のしびれに気付いて朝おきてしまうこともあり、こうしていてもしかたないと勇気をふりしぼって病院へいきました。

幸い糖尿病ではなくて、「手根管症候群」という診断を受けました。「シュコンカンショウコウグン」きいたことのない名前でした……。なんでも手根管とは、骨と靭帯でできたトンネル(管)のようなもので、その中にある神経が圧迫されてしびれとなってあらわれるのだそうです。

原因はなにかというと、主に、手首の使い過ぎやむくみだとか。私は毎日8時間以上、パソコンのキーワードを叩いているので、きっとそのせいでしょうと先生。それに、自分では自覚してなかったのですが少々腕も浮腫んでいるのだそうです。腱鞘炎というのはきいたことがありましたが、腱鞘炎で痛むのは手首。手根管症候群のほうは手のひらや指なのだそうです。

結局は安静にスルより他内ということで、腕から手首、手のひらにかけての固定具を付けることに。とはいっても手をまったくつかわないわけにもいかないので、これは出来るだけはめていること……ということで、必要な時にははずしてしまいます。キーボードは打ちにくいですが、固定具をはめてもタイプできないことはないので、一応仕事の時はつけるようにしているのですが……。やはりうっとおしい。しかもむれますし……。ちょっとものものしいので廻りにもすごく心配されてしまいます(心配されないよりはいっか?なんて風にも思ってますけどね(笑))。

それほど酷いわけではないので、軽い内にしっかりと安静にしておくよう先生にいわれたので我慢しなくては。それにしてもこういうふうに怪我やら病気やらでからだの一部が不自由になると、これまでなんともおもわずやっていたことが難しかったりと、健康のありがたみを思い知りますね。私は仕事上しかたのない部分もあるのですが、それでも日ごろから手首のストレッチなどをまめにやっていこうとおもいました。あーあ、早く完治しないかなあ。